ふじみ野ファーマ 専門性。丁寧さ。一貫性。
私たちについて
信頼できる製造パートナー。
ふじみ野拠点では、25年以上にわたり医薬品を製造してきました。現在は外用剤・半固形製剤に特化したCDMOとして、安定供給、計画に基づく着実な技術移管、確実なGMP運用、迅速な意思決定を軸に事業を運営しています。
ふじみ野ファーマについて 25 年以上
ふじみ野拠点における医薬品製造の実績
60–1,200 L
真空乳化設備4基、開発規模から商業規模まで対応
4 本の充填ライン
樹脂チューブ、アルミチューブ、ボトル、ジャーに対応
3 つの温度帯
GMP管理下での保管:常温、冷蔵(+2~+8℃)、冷凍(−25~−15℃)
プロジェクトの進め方
初回評価から商業供給まで。
すべてのプロジェクトは技術的な協議から始まります。技術、品質、製造の各チームが、実現可能性評価からバリデーション、定常供給まで一貫して携わります。
- 01
技術的実現可能性評価
製品、工程、設備の適合性を評価します。
- 02
技術移管
計画、責任分担、要件について合意します。
- 03
適格性評価・バリデーション
商業生産に向けた準備の完了を文書で確認します。
- 04
商業供給
管理された安定的な定常供給へ移行します。
すべての段階で品質を
信頼は、細部への配慮から。
品質チームは、最初の移管協議の段階から関与します。管理された工程、明確な文書、そして直接的なコミュニケーションを、製品ライフサイクル全体を通じて維持します。
- 日本のGMPに準拠
- 自社での品質管理試験
- 明確な品質取決め
- お客様による監査に対応
ふじみ野ファーマとの協働